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東武電鉄を模型で表現TOBU

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東京浅草から日光・鬼怒川温泉・赤城方面などへの長距離区間を走る私鉄だけに人気が高いです。地下鉄半蔵門線・日比谷線との相互乗り入れによる、地下鉄車両や東急車両も走行し模型表現する方が増えています。東急電鉄。メトロ半蔵門線、有楽町線、副都心線などと相互乗入れをし、日光・鬼怒川の観光路線としても人気です。スカイツリーのそばを通りますます人気がました東武電鉄を模型で表現してみましょう。


模型車両をリアルにするための情報

鉄道模型車両に汚れを表現するウエザリングや、キット作成時の床下機器再現時などのために参考にしてください。

8000形8021

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東武鉄道8000系8121F+8544F。4両+2両の編成で、外幌はついているものの運転台機器は残っており増解結可能となっている。左側(柏方)よりクハ8121(Tc)-モハ8221(M)-モハ8321(M')-クハ8421(Tc)-モハ8544(Mc)-クハ8644(Tc)となる。(2014年5月7日撮影)

東武特急スペーシア

商品イメージ4東武鉄道100系スペーシア。日光・鬼怒川方面の特急に使われる列車で、浅草方先頭車(左端)は個室車となっている。9編成在籍し、うち3編成がJR線乗り入れ対応となっている。左側(浅草方)よりモハ106-1(Mc1)-モハ106-2(M1)-モハ106-3(M2)-モハ106-4(M3)-モハ106-5(M4)-モハ106-6(Mc2)となる。(2009年12月6日撮影)

東武線情景の特徴

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はじめに紹介した東武鉄道ステッカーで時刻表を作ってみました。東武電車のNゲージ時刻表と実物の時刻表を比較してみましょう。写真はスカイツリーラインの色です。東上線とアーバンパークラインは時刻表の縁の色が変わります。

東武線情景の特徴

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東武電車の人気は長距離路線を持つからか、JRとの相互乗入れや、各路線への分岐も多く複々線区間がたくさんあります。地下鉄や東急・西武電車との乗入れもバリエーションが多く人気の理由かもしれません。


東武電鉄を模型で表現する

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東武カラーのオレンジのストライプが入っています。時計はJR東日本の発車標と同様の緑色を使用しています。


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最近の番線標は路線カラーのストライプが入りベースの色は全路線紺色です。


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この作業について

備考 自己責任にてお願いします。


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