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西武電車を模型で表現SEIBU

商品イメージ1

西武鉄道は東急などとの相互乗り入れをきっかけに、サービス面の充実を図ってます。秩父鉄道との乗り入れもしており、都会、住宅街、ローカル風景、山間部など色々な景観を楽しむことができ、模型でも人気が出てきています。最近は、メトロ有楽町線、メトロ副都心線、東急東横線への相互乗り入れをしている西武電鉄は、様々な車両が走行するようになりました。お見合い列車やレストラン列車などのイベント列車も走行するようになり、西武線の人気は高まるばかりです。そんな西武線を鉄道模型で再現してみましょう。

西武 40000系

商品イメージ4

【編成例】
←飯能・西武秩父   ※飯能〜西武秩父間逆編成   新木場、元町・中華街→
(1) 40101+(2) 40201+(3) 40301+(4) 40401+(5) 40501(M)+(6) 40601+(7) 40701+(8) 40801+(9) 40901+(10) 40001

西武鉄道 701系 (非冷房)

商品イメージ4

●西武鉄道の沿線が現在ほど宅地開発が進行していない`武蔵野`の沿線風景が色濃く残っていた昭和40年代は、「赤電」と呼ばれていたグループの車両が活躍していました。
●「赤電」の中でも最大勢力を誇るのがこの701系で、車両の高性能化と旧性能車の淘汰を目的として昭和38年(1963)に登場し、計48編成・192両が製造されました。
●当時の西武では標準的な20m車体3扉の構成で、前面には大きな2枚窓、窓下に2灯の前照灯と補強を兼ねたステンレスの化粧板、上部の大形方向幕を配しており、以後の西武電車の基本形態となるスタイルを確立しました。
●新性能車ながら、クハに旧形電車用のTR11台車を流用して落成したことも701系の大きな特徴と言えるでしょう。
【編成例】

←飯能・西武園・西武新宿   池袋・西武秩父・本川越・拝島→
クハ1709モハ709モハ710(M)クハ1710(消灯スイッチ付)クハ1705(消灯スイッチ付)モハ705モハ706クハ1706

の車両

商品イメージ4 ●2000系の増備車として1988年に登場した「新2000系」は、それまで投入されてきた2000系から外観が一新され、314両の一大グループを形成する西武通勤車の代表形式です。
●2両、4両、6両、8両とバラエティに富んだ編成を組み、新宿線および池袋線で活躍中です。
●近年では戸袋窓の閉鎖、ベンチレーターの一部撤去、シングルアームパンタへの装備変換など外観をさらに変化させる更新工事を施工したうえで運用に就いています。

西武10000系・レッドアロー

商品イメージ4 【実車】
●西武鉄道10000系電車は1993(平成5)年12月に登場した特急型電車で、それまで運用されていた5000系「レッドアロー」の置換え用車両です。
●ビジネス、レジャー双方の需要に対応し、「ゆとりとやすらぎの空間」をコンセプトとして開発されました。
●その理念は6両編成の5000系とほぼ同じ定員数としながらも7両編成とし、旅客一人当たりの占有面積を格段に広げた事に現れています。
●西武秩父線の勾配区間に対応し、またダイヤ組成上他の車両と走行性能が揃っている事が望ましいことから、足回りの機器は廃車された101系・5000系のものが活用されています。
●愛称は「ニューレッドアロー」と名付けられ、頭文字となる「NRA」をあしらったロゴが車体に表記されました。
●1993(平成5)年に新宿線系統の特急「小江戸」として運転を開始したのち、5000系を順次置換えつつ池袋線へと活躍の場を広げながら、1995(平成7)年までに11編成の増備が進められました。
【編成図 A1986】
クハ10110 + モハ10210P + モハ10310 + サハ10410(M) + モハ10510P + モハ10610P + クハ10710

西武線レイアウト

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正丸駅付近を忠実に再現されたモジュールレイアウトです。模型の駅名は東正丸駅と設定しています。

製作者ペンネーム ボシ
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西武電鉄を模型で表現する

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西武カラーの青色にて番線を表記しており、時計はJR東日本の発車標と同様の緑色を使用しています。方面は読みやすく大きめの文字で書いてあります。

西武カラーの太い青のストライプの上の部分にエメラルドグリーンの細いストライプが入っています。


■旧駅名標(白黒)ならKATO近郊形ホームに収録あり
西武線駅名標の旧タイプの駅名標は、実はKATO近郊形ホームに付属するステッカーに似たタイプが収録されています。このステッカーの中では「荏原公園」が西武線旧タイプ駅名標に適していると考えます。

西武池袋線実車説明(Wikipediaより抜粋)

西武新宿線実車説明(Wikipediaより抜粋)

狭山市駅を抜けると、しばらく右カーブの後直線状に走る。この右カーブの先の進路は北東となる。新狭山駅を過ぎると川越狭山工業団地の中を走りその後川越市に入る。すると休止中の安比奈線が分岐する南大塚駅に着く。 その後関越自動車道のガードをくぐり速度を上げるが国道16号との立体交差付近で減速し、脇田信号場で単線区間へはいる。JR川越線東武東上線のガードをくぐり踏切を越えると本川越駅に着く。


この作業について

備考 自己責任にてお願いします。


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